EPR工法だからできる自然硬化ライニング。

EPR工法は、ガラス繊維に常温硬化性エポキシ樹脂を含浸させたライニング材を施工現場で硬化させることにより、老朽化した下水道管きょを非開削で補修・更生する技術です。
水中でも短時間で自然硬化する高性能樹脂を使用することにより、管路供用中の施工が可能です。
EPR工法の豊富なバリエーションにより、小口径から大口径、部分補修から全面更生、取付管、マンホールまであらゆるニーズに対応します。